マップ:公開情報と覚え方
マップ名も枚数も公開されていません。だから「覚え方」を先に用意します。
01公開されていること
開発元の説明文はマップについて「various maps(複数のマップ)」とだけ書いています。枚数、名前、広さ、屋内外の別は公開されていません。
紹介サイトのなかには「シングル用マップ3枚」と書いているところがありますが、その記述は自動生成された紹介文の疑いが強く、一次情報と一致しません。当サイトでは採用していません。
02初見マップを覚える順番
- まず外周を一周する。外壁の形が分かると、位置関係が頭に入ります。
- 高さを確認する。上れる段差や屋根があるかを探します。Space で越えられる高さかどうか。
- 通路の数を数える。出入口が2つ以下なら、そこは待ち伏せに使えます。
- 旗の位置を先に見る(CTF)。自陣と敵陣の距離で、試合の長さが変わります。
03遮蔽と高さの使い方
遮蔽は「撃たれない場所」ではなく「撃ち返せる場所」として使います。完全に隠れると相手も動けるので、半身だけ出して撃てる角を選ぶのが基本です。
高い場所は有利ですが、上にいることは周りから見つかりやすいということでもあります。長居せず、撃ったら位置を変えるのが安全です。
04確認できていないこと
- 枚数
- 不明。説明文は various maps とのみ。
- 名前
- 不明。固有名詞の記載はありません。
- ローテーション
- マップがランダムか固定かも不明です。
- マップ選択
- 自分で選べるかどうかは公開されていません。